2011年4月アーカイブ

今日はGWらしく『釣り』でした。しかも師匠と息子さんと!!

オリバーには剣道の師匠と、釣りの師匠の二人がいますが、どちらもすごい!

 

師匠と一緒に行く釣りで、オリバーは何気なくドンドン釣りの技を身に付けているんです。

今日もいろんなことを新たに身につけました。だから最高に楽しい!

技だけではなくて、釣りにかける情熱や、取り組み方が凄いし面白い!

剣道の師匠もしかり・・・要するに、一流とはそういうものなんですね。

 

今日はアマゴの小さいのを選んで持って帰りました。

あまご.jpg

アマゴは一番右にいるヤマメの仲間、兄弟みたいなものです。

うろこを落としてこの光沢とさわやかな春色の模様・・・素敵でしょ。

 

小菅の山の中での師匠の一言

『やっぱり、酸素濃いゎ!』 まさに!空気がご馳走です。

もちろん温泉にも行くゴールデンコースでした。

 

小菅では一旦は自粛した谷間の鯉のぼり・・・

やっぱりみんなを元気づけようと泳がせたそうです。

こいのぼり.jpg

オリバーは賛成です。みんなが元気になるべきです。

そして、支え合うべきです。本物の思いやりを持って。

そう思いませんか。

本日はGW初日にして、御岳山神社奉納剣道大会でした。

5人で行われる団体戦の「副将」で出ました。

この試合の特徴は、本当に御岳山神社前の野外広場でやること。野試合です。

そして、普段の試合のコートよりずーっと小さい所でひしめき合って試合すること。

奉納試合.jpg

会場の写真ですが、この中に4コートもあるんです。

 

さて試合ですが、1回戦から地元の強豪チームと当たりました。

相手の若い選手は、防具の着こなしや態度からも相当強い!

こちらは太ったおじさん選手・・・緊張しまくりです。

 

結果は、同時に打って出て真っすぐの「面」で1本!

その後は、相手が打ってくるところに合わせて打つ「甲手」で1本!

見事に2-0の完全勝利!!実に24年ぶりの試合での勝利でした。

 

チームとしてはオリバーの1勝と、1引き分け、3敗で1回戦負け。

しかし・・・本当に気持ちの良い試合でした。勝った時の高揚感を思い出しました。

そして普段から、何度も何度も練習を積んでいる技が、本番で生きるんだと思いました。

これは当然のことですが、「普段」をおろそかにしないということです。

いざという時に体にしみている「普段」の鍛錬が本当に役にたつ力なんですね。

日曜日の福島県三春町「滝桜」の旅には、もう一つの目的が。

茨城県海岸沿いの復興の様子を自分の目で見てくることでした。

 

津波による被害を目の当たりにしました。

お世話になった鯵ヶ浦海岸の「浜田館」というあんこう鍋が絶品の旅館は・・・

跡形も無くなっていました。津波ではなく、地震による倒壊だそうです。

たまたま、女将が旅館跡にいて、話をすることができました。

地震の時の様子、涙ながらに取り壊しをしたこと、今後のこと・・・

でも、たくさんのお客さんから励ましを頂いたそうです。

今日もまた元気を頂いた・・・と訪問を喜んで下さいました。

 

那珂湊の漁港でも地震と津波の爪跡は深く残っていましたが、

復興を始めたお店が変わらぬ美味しい魚を売っていました。

大洗の漁港でもいろいろな店が再スタートをしていました。

 

観光客が『自粛』ということでやって来ないことが打撃だそうです。

お食事が大変美味しいお店では「復興特別価格」で定食が!

美味.jpg

大鯛のお頭煮物、新鮮な刺身、小鉢に蟹の味噌汁。これで800円!!

オリバーでもお腹いっぱい!茨城の人の元気を頂きました。

 

自粛・・・思いやるからこその優しい行動ですが、

現地に行ってみることで感じる本当のことがあるのかもしれません。

ニュースや新聞とはまるっきり違う現実の一面を見たり、

そこから湧いてくる自分らしい判断や感情があったり・・・

自粛=何もしない・・・そうならないために、現地に行ってみてはどうでしょう。

日本の本当の復興に向けてのきっかけが自分にも沸くかもしれませんよ。

夜中2時出発。私と妻、チームNEARのL・J・Uの3人と一緒に。

一路東北道を福島県三春町へ・・・天気の心配は全くしていませんでした。

天気予報ではずっとこの土日は雨でした。特に東北地方。

しかし、天国のおばあちゃん、伯母ちゃん、そして母さんに会いに行くのだから、

絶対に快晴だと信じていたというか、当然と考えていました。

 

そして、もちろん見事な快晴でした。

滝桜.jpg

雨に洗われた空気が澄んでいて青空が透き通っていました。

大好きな月も出ていて、その白さが西の空にはっきりと見える空の青さです。

 

見てください、この見事な『滝桜』まさしく満開、幽玄にして壮観。

周りを見回すと丘の上に、たしかに天国の三人も来ている所を見つけました。

見つけたというか、感じたというか、思い込んだというか・・・でも、とても満足。

 

この滝桜は今年も、震災にも枝を折ることなく、倒れることなく花を咲かせました。

みんなに力や勇気や、優しさを与えてくれているに違いありません。

土曜日・・・午前中は大学生と剣道の稽古。若い力とぶつかって気持ちよかった!

午後は、剣道の波多野先生が執筆している『剣道日本』という雑誌の取材。

取材はもちろん先生に!私は悪いところを直して頂くモデルとしてチョイ役。

それでも、取材は4時間にもわたりました。

 

無事取材が終了し・・・妻にメール・・・「まだ大学です。」

妻から返信・・・『東の空から虹!そこから見えるかな?』

ホントだ!何年ぶりに見たかなぁ・・・虹。

「見えたよ!虹」・・・・・・・・みなさんは見えましたか?

『約束』・・・常に約束したことは大切にしたいと思っている。

それについて今日は、「そこはかとなく」書き留めてみよう。

長くなるので暇な方だけお付き合いください。

 

約束について書かれた読み物として、真っ先に頭に浮かぶのは

『手品師』という道徳の本にある小学生向けの文章だ。

腕は良いが売れない手品師が、公園で小さな子どもとまた来るよと約束をする。

その晩手品師には、遠方での大きなステージの仕事が舞い込む、チャンスだ。

しかし・・・悩んだあげく、手品師は次の日も公園に行って子どもとの約束を守る。

オリバー一族のほとんどのクラスの道徳の授業で取り上げた資料ではないかな。

 

それから『雨月物語』の中に入っている『菊花の契り』という怪談話。

兄弟の杯を交わした侍が、約束を果たすために命を落とし、魂となって

約束の時期に現れる・・・そして自分が幽霊だと語るものだ。

 

オリバーはどちらの約束も、

単に「約束は守るもの」というルールやモラルの問題ではなくて

人と人との人間関係や信頼、自分の生き方や、信念、義や誠・・・

そういうものへの、その人なりのとらえ方の強さという気がします。

 

 

最近、あっさりと約束を破棄されたことがありました。

もちろん相手にとっては大した約束ではなかったのでしょう。

その人の人生にとっての重要度や時間、オリバーとの人間関係が

「約束したけれど、なしにしてもいいや」という程度のものだったのでしょう。

お互いの人間関係や信頼度の問題が大きいとすれば、

オリバーにも「その程度の人物だったのだ」という責任があるのかもしれません。

 

しかし、正直なところ、オリバーのその人物への評価や信頼は落ちました。

この人だと見込んで頭をさげてお願いし、約束したことを実行しない。

もし自分だったら・・・と考えると、あり得ないことのように思われるのです。

 

約束をしたからには、小さな約束でも、ちょっとした口約束でも、

なんとか実現しよう、成し遂げよう・・・そう考えることが身にしみています。

 

守れない時は、相手に謝るのはもちろん、どうしたら今回の不義理を取り戻せるか・・・

約束を果たすより数倍の時間や心を割くことにしています。

 

こんな古風な奴は時代遅れなのかもしれません。面倒な奴なのでしょう。

こだわりのようなものが強い分、自分で自分が厄介な時もあります。

 

 

今週の日曜日には、ある一つの約束を果たしに行こうと思っています。

福島県の三春にある日本三大桜のひとつ『滝桜』に会いに行きます。

初めて見に行った時には、母の気配を感じ、呼ばれてきたんだなぁと思いました。

その後母の代わりになってくれた伯母を連れて旅行した時にも来ました。

伯母が無くなる数日前の病床で、この滝桜の旅行の思い出話をしました。

春まで持たない命とすでに分かっていたので、心の中で約束しました。

 

(今年の春、滝桜が咲く頃、必ず見に行きますので会いに来て下さい。)

 

口に出さない約束でも、約束は約束、相手が亡くなった今でも、

それは絶対に守りたいこと。そして行ける日は24日しかありません。

 

道徳の手品師の授業で・・・オリバーがみんなに言ったこと。

「約束を守ることができた手品師は、

小さな子どもの前で、どんな気持ちで手品をしていたか・・・」

それを黙って考えて、この授業はいつも終わっていたのでした。

たんぽぽ.jpg

甲府の別荘の近くの山を散歩していると・・・白いタンポポを見つけました。

よく見ると黄色いタンポポとは花のつくりが違うようですが、葉は同じです。

前に見つけたところは黄色だらけになっていて、違うところで見つけました。

 

突然変異のタンポポなのか、はたまたそういう白い種類なのか・・・

わかりませんが、目印を付けてきました。

綿毛になって種子が飛ぶ頃採集してみて、植えてみようと思います。

ちょっとした科学の実験みたいでワクワクします。

 

もしかすると、40歳オーバーにして趣の無い行為かもしれません。

しかし自分の中の興味が枯れていないことへの喜びもあります。

自分で確かめたいという実行力も、その結果以上に大切だと思っています。

 

白いタンポポのこと・・・知っていても、オリバーには教えないでね。

自分で時間をかけて確かめたいから!!

少年の頃・・・こういう楽しみが身の回りにいっぱいあった気がします。

知らないことがたくさんあって、わかる喜びに日々感動していたような・・・

 

自分の知識の量なんてたかが知れているくせに、わかったような顔をする。

そんな技だけできるようになっている・・・先生は嫌だよね。

 

結果は忘れた頃に報告となるでしょう。

このブログの続きは未来のどこかで。

豚足.jpg

一番喜んでいたのはオリバーでした。そういう点で・・・

今回のキャンプもとってもオリバー一族らしいキャンプでした。

 

あの小さなキャンプ場の空間が「小さな村」になり、

そこでいろいろなドラマが生まれて、思い出になる。

オリバーが高校生の時から使っていたキャンプ場には

もう重ねきれないほどの思い出が詰まっています。そして

いろいろなシーンが子どもたちの顔とともに、鮮明によみがえります。

 

みなさん、またあのキャンプ場に帰ってきましょう。

そして一晩だけの夢の時間を過ごしましょう。

楽しみにしています。

 

10期生は最後に言ったように、

親に対して普段の生活の「感謝」ができる人になること。

あいさつ・返事が「しっかりした声で!」できる人になること。

中学生の時は勉強も楽しんでがんばること。

 

オリバーも一番の青春時代だった中学生時代。

10期生も充実した時を過ごして下さい。

では、いったんキャンプ・ブログは終了です。

さらば!

あたりがすっかり明るくなって帰りの時刻が近付くと、

みんなの疲れはピークになるので動けない人が増えるのに・・・

10期生はたいへん偉かった。

集合時刻の1時間前からリーダーに任命された「ケイゴ」を先頭に

荷物の整理、掃除を始めたのだ。言われないで始めたのは本当に偉い。

 

『来た時よりも美しく!!』オリバー一族の合言葉で、先輩たちも守ってきた。

10期生もちゃんと受け継いでいるんだなぁ・・・感心してしまった。

眠い笑顔.jpg

ねむいけれど笑顔・・・楽しかったキャンプもおしまい。

たくさんの思い出と、眠気と、疲労と、煙のにおいをまとって帰ります。

 

帰りも9期生の先輩が責任を持って引率してくれました。

ちゃんと無事、駅に着いたこともメールが入って・・・先輩もさすが。

みんなはきっと家に帰るなり、バタンキューと眠ったことでしょう。

 

ラストへつづく

肝だめしの後、深夜2時を過ぎると・・・オリバーは仮眠に入ります。

しかし、本当に「仮眠」状態。

外でする声や、ドアを開けた人まで全部わかりつつ寝てる感じ。

 

みんなは夜中ずっと、元気に走り回っていました!?

暁村.jpg

朝、空が白々と明けてくる頃・・・みんなの疲れが出てきます。

囲炉裏の周りで眠たい目をこすりながら火に当たっています。

 

2時間くらい仮眠したオリバーや、少しでも寝た人は朝から元気です。

でもこの、まったりとした時間がオリバーは好きです。

遊びきった疲れなんて今の子どもたちは経験していないんじゃないかな。

 

大声を出さなくても、なんだか話が伝わる優しい時間・・・そんな感じ。

眠そうにしているけれど徹夜にこだわった子どもたちに声をかける時、

なんとも愛おしい気持ちが心を満たします。

「よく遊んだね。」

 

つづく

先輩たちと大はしゃぎしたり、本部バンガローでオリバーと久々に

「たたいてかぶってじゃんけん」勝負をしてお菓子をゲットしたり、

男部屋.jpg

寝袋に入ってトランプしたり・・・狭くても楽しい空間でしたね。

 

そしてあっという間の夜中の12時!恒例の『肝だめし』

もう、ペアーをシッカリ組んでいる人が多くて感心、感心。

中には「親同士が決めました!」なんて戦国時代の結婚のようなカップルも!?

 

男子の方が多かったので、余った人は素敵な女先輩に付いてもらってラッキー。

二人ずつ手をつなぎ、15分くらいのコースをめぐり、先輩におどかされ・・・

ドキドキの体験だったのではないでしょうか。

オリバーは本当にこの企画が好きです。一番「ため」になっていると思います。

みんなもきっと思い出深くて、またやりたいなぁと心の底で思っているはず。

 

肝だめしの後はフランクフルトを焼いてもらい、オリバーとお話。

男女別に呼んで肝だめしの感想を聞きましたが、あらためて判ったことは・・・

女子からさそったペアーが圧倒的に多かったこと!!これにもビックリ。

時代なんですかねえ・・・

 

そんなこんなで、楽しい夜は更けていきました。

 

つづく

今回のキャンプに参加した10期生は思ったことでしょう・・・

「一族の先輩たちってすごいなあ・・・」と。

何がすごいか。それはパフォーマンスがすごい!

まず恥ずかしがったり、いやがったりしない。

すごいエネルギーで楽しんでいるのがみんなにも伝わってきたね。

 

そして、後輩に優しい!すぐに仲良くなれてみんなと一緒にいてくれる。

1期生の先輩から7期生の先輩、9期生の先輩・・・みんなが協力してくれた。

もちろん、チームNEARのメンバーは下準備から会計まで手伝ってくれる。

自分はもちろん、人を楽しませることができる実力!

先輩方はそれぞれの個性でそれを持っていましたね。

オリバー一族のメンバーの特徴かもしれません。鍛えたからねぇ・・・

 

世代を越えて楽しめるキャンプ。しかも60人も集まって!!

小学校の時の先生を囲んでの、こんな団体なかなか無いと思うよ。

だからこそ、参加する価値や意義があるんじゃないかなあ・・・

ぜひ、これからもオリバー一族の活動に参加して下さい。

お待ちしておりますよ。

ポーズ.jpg

先輩と一緒に小さなバンガローの中で大はしゃぎ!!

女子達のパワーはスゴイ。

 

つづく

BBQで豪快な焼き肉を楽しんだ後・・・温泉に直行!

子どものくせに、意外にみんなのんびりと温泉を楽しんできた様子。

仲間と入る露天風呂やサウナは贅沢な時間だったでしょうね。

 

気分もリフレッシュ、体はポカポカになったところで・・・

 

炉辺の炭はちょうどいい感じになりました。そうなれば、そうです定番の

『マシュマロ焼き!』です。串に刺して炭にかざすと、こんがり香ばしく焼けます。

マシュマロ.jpg

「2年前、学校の学級園でやった『お魚・塩焼きパーティー』を思い出すね!」

「マシュマロを買いに、いろんなところ走り回ってきたんだー!」なんて

楽しく会話しながらみんなでマシュマロを食べます。

 

あたりはスッカリ暗くなってみんなをすっぽり包み込みました。

5・6年生で3つのクラスに分かれたみんなは、転校した仲間も加えて

10期生としてまた新しく仲間の輪を再生してきたと、ジンワリ感じる時間帯でした。

 

しかし、温泉から出てすぐ煙にもすっかり取り巻かれて・・・

また臭くなってしまったみんなでした。

つづく・・・

みんなが9期生の先輩に連れられてキャンプ場に来ました。

とうとうオリバーキャンプの始まりです。

すぐさま河原に行って川に落ちる人あり!?石投げする人あり、

吊り橋わたって探検する人あり、お菓子食べる人あり・・・

 

そして、5時に集合!先輩方との対面式。ちょっと緊張。

その後は・・・やっぱりBBQ!!!!!

BBQ.jpg

男子はカルビ肉の奪い合い!トントロ最高!!

女子は上品にいただきました。

 

総勢60人の今回のキャンプ。

BBQの焼き肉の世話も大変でしたが、楽しかったー!

結局3時間、オリバーは鉄板前でがんばりました・・・

 

つづく

10期生の皆さん、イベント情報の活用ありがとうございました。

みんながずっと楽しみにしてくれていたことが本当にうれしい。

2年間越しに、やっと実現だね。

 

明日は道具の準備から炭や用具の買い出し、弁当も取りに行って・・・

肉を山ほど買っていきます。忙しいけれど、がんばりますね。

 

雨も降るようだけれど、その雨が暖かい空気を運んでくれるし、

乾燥も防いでくれます。夜中には上がるので、肝だめしはできるし、

次の日は晴れなので、疲れていても帰りはいい天気!最高じゃん。

 

明日は9期生リーダー「大柴先輩」が、13時に玉川上水で待っています。

名簿で点呼もしてくれますので、しっかり言うことを聞いてください。

電車は大人料金だよ、バスもね。中学生だからね。

 

さて、みんなからの質問にも答えましょう。

 

オリバーは今年は柏小を卒業できず留年しました。もちろん図工です。

柏小の子どもたちはみんな喜んでくれました。そして・・・

10期生のみんなも、小学校に会いに来ることができます。よかったよ。

 

瀬音の湯(温泉)にはシャンプーもリンスもありますよ!

お肌のクリームまであります。タオルは持ってきてね。

 

肝だめしは参加しなければいけませんか?・・・当然!!

でも、怖くはありませんよ・・・たぶん!?それよりドキドキです。

 

BBQに夜のおしゃべり、本当に楽しみだね。

ほとんどの人が朝まで寝ないので・・・家にお昼ごろ着いたら

夕飯までバタンキューと倒れこむように寝てしまうことでしょう。

そのくらい疲れてしまう・・・本当に楽しい、あっという間の1泊です。

それも明日!!

 

明日、お会いしましょう。待ってます。心から待ってます。

オリバー

イベント情報からのコメントありがとうございます。

本日は中学校の入学式、とてもよい天気でしたね。おめでとう!

新入生代表の言葉が素晴らしかったといろいろなところで評判です!

それを聞いて、さすがだなあ・・・とオリバーもうれしいです。

 

思い出してみると、オリバーも中学校の3年間、ほんとーに楽しかった!!

みんなの中学生時代がステキな3年間になることをお祈りしております。

 

さて、質問がありました。荷物のバックはどんなものがいいのか?

答え・どんなものでもいいです。リュック方でも、肩かけでも、エナメルでも。

とにかく荷物が入ればいいです。大きめの物で寝袋が入るとなおいいかな。

 

あと!BBQやたき火で火の粉が飛びます。高価なダウンジャケットや

きれいな服などは避けてくださいね。けむりの臭いもつきますよ。

 

明日と、当日の朝もブログ書く予定です。

ぜひ読んでくださいね。

だんだんワクワクしてきたね!!おやすみなさい。

またまた良い情報が入りました。キャンプ中に計画停電はやらないそうです!

一安心ですが、天気がどうもびみょうだね・・・でも大丈夫!!雨天決行です!!

雨のキャンプはそれで、結構楽しいですよ!花粉も少ないしね。

 

さて、皆さんの保険にもちゃんと加入しました。そこで・・・

今まで一族の活動で保険を使うようなケガはあったか・・・ですが、

20年近く活動してきて1度も保険は使っていません。でも、ケガはありました。

 

一つは「やけどするぞ!」と予告したのに、火遊びして指に火傷をした人。

もう一つは、バンガローに落ちていたパンツを投げ合っていた男子が

部屋から飛び出そうとして扉を外してしまい、倒れて割れたガラスで手を切りました。

このケガが一番大きかったのですが、オリバーの応急処置のおかげで

翌日病院に行っても、縫わずにすみました。(その程度で良かった・・・)

 

オリバーキャンプには、一族の『薬箱』を持参します。

頭痛薬、胃腸薬、目薬、包帯、シップ、絆創膏、ガーゼ、消毒液・・・

へたな保健室より充実しています。ご安心ください。

 

さて最後に、皆さんから質問や相談、遅刻の連絡などを募集します。

このブログを読んだ10期生は「イベント情報」から「応募する」ボタンを押して

記入して下さい。質問がない人は何でもいいのでコメントして下さい。

何人くらいブログを読んでいるか?それを確かめるためでもあります。

みんなからの楽しいコメント、質問、連絡待ってます。8日夜11時まで。

4月に入りました。10期生も中学校籍になり、小学校との縁も切れます。

その分、中学生としての責任ある行動、態度、能力、知識が求められるのです。

中学生としての判断力がないとバカにされるわけです。心を引き締めましょう。

そして、第一に勉強です。

小学校は元気・健康(基本的生活習慣)・遊び(友人関係)をがんばる時期です。

中学校は元気(部活)・健康(体力づくり)・勉強に励む時期です。

 

さて、うれしいお知らせ!!10期生のメンバー候補だった元4年1組の36名

引っ越しした人も含めて全員が10期生として登録してくれました!!

プラス教育実習生だった稲葉先生も10期生の仲間です。最高ですね!!

さらに双子の「カズヤ」君も特別入会で10期生は合計38名です。

 

その内キャンプには35名の参加!!すごい出席率で、オリバーはうれしい限り。

キャンプで会いましょう!そして夜中までゆっくりお話しましょう。

本部バンガローでトランプなどもできますよ!!

八ヶ岳や日光移動教室の前のようなワクワク感いっぱいです。

オリバーキャンプ、乞うご期待!!

オリバーキャンプの良いところ・・・世代を越えた付き合いができるところ。

今回のキャンプでも35名ほどの10期生と、20人近い先輩方が集まります。

先輩方の中には、29歳になる1期生から、みんなのすぐ上の先輩9期生まで、

いろいろな世代が集うわけです。

 

様々な代で新しい仲間ができたり、話をしたり、オリバーの悪口を言ったり!?

もちろん肝だめしも、世代を越えてペアーを組んでもいいのですよ!

 

また、オリバーと一緒にキャンプを企画し、食材を買い出し、みんなの世話をする

『チーム・NEAR』と呼ばれる先輩方がいます。L君、J君、Uさん、Mさんです。

NEARはオリバーの近くにいてサポートしてくれる仲間という意味です。

 

そんな素敵な先輩方がたくさん来ます。

先輩はオリバーキャンプのベテランでもあるわけで、楽しみ方も知っています。

困った時にも相談できますよ、きっと。どうぞ世代を越えて楽しんでくださいな。

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