2014年11月アーカイブ

いつの間にか、11月27日~28日の間でしょうか・・・
55555番をこえていました。

2014年春、一族の公式企画のキャンプを終了してから
ブログもやめるつもりでしたが、一族の皆さんからの応援の声もあって
続けてまいりました。
お陰様で、自分の日記としての記録や、考え方を深めるきっかけ
にもなって・・・誰のためでもなく、自分のために続けています。


キリ番を踏んだ方がオリバー一族の場合には『オリバーグッズ・レア』が
贈られますが、どなたが踏んだんでしょうね。
どなたでも構いません。ご連絡ください。
一族でない方にも、何か、プレゼントを考えますので。
一族のためのオリバーグッズはもう考えてあるんです。
もちろん一点物のレアなオリバーグッズですから、お楽しみに。


55555延べ人数とはいえ、たくさんの方に訪問していただきました。
感謝です、ありがとうございました。
今後とも気が向きましたら覗いてみてください。
一族のHPでは突然行うキャンプの募集なんかするかもしれません。
別荘ツアーや釣り同行者募集なんてのも・・・あるかもね。

ふふふふふ・・・では。連絡お待ちしております。
連日の学習発表会、そして結婚式、翌日は剣道の稽古・・・
その後やっと自分の時間になりました。
かねてより計画していたオリバー一族チームNEARで、甲府BBQの旅。
しかし、いろいろあって人数はオリバー入れて3人・・・でも、行く!!

まずは温泉、そして、肉やおかし、お酒も少々買って甲府の別荘につくと、
宴会スタート。焼き肉からのもつ鍋、しめはラーメン。満腹。
12時に寝て、翌日は早起きして小菅トラウトガーデンへ。
釣りは予定外だったけれど、3人だから企画変更できるこの機動性。
もちろん狙うは『大物』 そして美味しい甲斐サーモン!
きゅうか1.jpg
珍しい所ではニジマスのアルビノ。ちょっとキレイすぎて食べる気にならな
かったのでリリース。次こそ大物甲斐サーモン!釣れましたよ!!全員。

2時間たっぶり魚と格闘し、アドレナリンも出たところで小菅の湯へ。温泉。
疲れを癒して『手打ちそば』の店でざるそば、かけそば、山菜天ぷらを食す。

睡魔と闘いながら帰宅するともう剣道の時間!?小休止のあと剣道・・・・・

何とも忙しい、盛り沢山の「お休み!?」でした。クタクタです。
心は充実、癒されましたが、体はもう限界なので、天気が悪い明日は
振替休業日なので映画でも見に行って、ブラブラとショッピングでもするか・・・
でも・・・午後は学校で仕事かな。

結局ゆったりできない、心せわしいオリバーです。
私たち夫婦の結婚式はとても簡単だった。
剣道をやっていて神前で稽古を続けてきた私と、
代々福島県で神主を務めてきた折笠家の娘さんの結婚式だったので
神前結婚式は迷うことのない成り行きだった。
しかし、『折笠家を継ぐのだから盛大な結婚式を!』と願う折笠家のご両親
のご意見を無視して、家族と親友だけ参列する小さな結婚式をした。
府中の大國魂神社で結婚式、衣装、着付け、記念写真・・・当時50万もしなかった。

結婚式という儀式自体には意義を感じているし、二人の門出ではあるが、
それをスゴイお金をかけてたくさんの人に披露する価値を二人とも
感じなかった・・・という共通の価値観がそういう結果だった。
地味婚でも喜びを感じ、二人の船出になった・・・23歳。若かった。
若かったが、ご両親には今後の結婚生活でしっかり認めてもらおう!という
強い意志もあったし、自分の生い立ちからも家族を大切にしたい気持ちで
いっぱいだった。


そんな私なので、結婚式に呼ばれるのは・・・あんまり好きではないのが
正直な所なのだが・・・呼ばれて頼まれると、爆笑&感動スピーチや
披露宴の司会まで・・・何とも巧妙に務めてしまう自分がいた。
人の結婚式に出てみるとわかるが、なんて様々な結婚式があることか。
そこにはやっぱり結婚する二人の個性や考え方が色濃く反映する。
kekkonnsiki.jpg
しかし、結婚披露宴最終盤の鉄板プログラムは「新婦による親への手紙」
だろうなぁ。これを聞いて感動しない人はいない。涙する人も多い。
11・22(いい夫婦)の日に結婚した昨日の二人の披露宴でもやっぱり
その時間は感動的で、娘を持つ私は涙を止められなかった。
素敵な、あたたかい披露宴であればあるほどこの時間は感動的だ。

しかししかし!!!わが娘たちの結婚式では、この「お手紙」だけはやめてくれ!!
と、ずーっと前から頼んでいる。

もし、親に感謝を伝えたいなら結婚式の次の日に家に届くように手紙を出してほしい。
娘がいなくなったさみしい家の中で妻と読んで気の済むまで感動して泣くので。
人前で泣かされるのは・・・ごめんだし、大泣きしてしまう・・・に決まっている。

二人の娘は、どんな人と結婚するのだろうか・・・
どんな結婚式をするのだろうか・・・

自分たちが自分たちで考え、納得した結婚式をさせてもらったので
好きなようにさせてやろうと思っている。
でも一番の問題は・・・どんな人と!?結婚するかだろうなぁ。

昨晩の新郎は大変、大変ステキな方だった。
昨日の新郎のように、親もそう思える人と結婚してほしいなぁ・・・なのだ。
「報恩」「メール」そして・・・「手紙」です。
メールの彼から・・・小学校の先生から本日手紙が届きました。
きっとメールの返事を読んでからすぐにしたためたのでしょう。
結婚したてでいろいろなことが忙しかったり、落ち着かなかったり、
疲れたりしているでしょうに・・・

小学校の先生らしいたいへんきれいな整った字で、冒頭に謝罪。
改めて結婚の報告、そして今後のご指導・ご鞭撻のお願い。

今回の一件は、オリバーも反省するところがあった。
友人や大切な方からの優しい指摘も大いに感じるところがった。
オリバーも早速手紙を出そう。そして、改めて謝罪をしよう。


ご指導・ご鞭撻をお願いするが、じっさいに鞭撻されて・・・
素直に聞ける人は少ない。
ましてやきちんと手紙を送ってくる、間髪を入れずに・・・
なかなかできないことなのだ。だから、そうできる人は伸びる。


心にかけているからこそ許せないことだったし、一言いったが、
きちんと受け止めてくれたことで救われたのはオリバーでした。


もう一つ、人間ドックの結果も同時に届きました。
メタボ以外はそんなに気にする結果はなくいつも通り健康でした。
そして肺活量に関しては!!この3年間年々測定値が上がっています。
剣道効果ですね。
視力の結果は疑わしいね・・・上かな?右かな?だから(笑)
オリバーブログは一方通行
お返事や感想は書き込めないし、反論もできない。
でも・・・わざわざ感想をオリバーにメールしてくれる人がいます。
前回 「報恩とは」のブログに対してさっそく反応くださった方がいます。
その一部を載せます。
長くなりますが、みなさんも考えてみてください。


その一人はオリバーの高校時代の同級生であるアサピ―です。
頭脳明晰、ウソがなく、やわらかいけれどストレートに感想を言ってくれます。
そして、オリバーはその人の感性を尊敬しています。
(以下抜粋です。)

恩師への大事な報告をメールでなんて許せないんだね。

 確かに、直筆や肉筆の良さはあるね。その人を思いながら一文字一文字したためる。

 切手や便箋も季節や相手のことを考えて選ぶ。

 手間や時間がかかる分だけ、もらったらうれしいね。

 けど、メールでも思いは伝わるのでは?何かの事情でメールしかできない人もいるんだよ。

 末期ガンの知人と彼が亡くなる直前まで頻繁にメールのやりとりしたことあるけど、

 その時、メールがあってよかったなぁ、と思ったよ。

 思いや気持ちの伝え方は、人それぞれでよいのではと思う。

 節目だから手紙じゃなきゃとかないと思うよ。メールでも、手紙でも、伝書鳩でも、

 のろしでも、送り手が自由に選ばいいのでは?

 どんな形であれ伝えくれてありがとう、でよいのでは?


 手段を考えるほど人生は長くは無いって思う人もいるからね。

 人生を時間と考えるなら、誰にとっても時間は貴重だからね。』



もう一人は、オリバーを支えてくれた保護者の方の一人です。
オリバーを信頼して下さり、話を聞いて下さり、一緒に悩んでくれた方です。
健診関係の仕事をしている方で、人間ドックの話題を含めてメールをくださいました。
(以下抜粋です。)

先生のブログ、楽しみにしています。

 先生が教え子たちとの時間を、学校生活だけで終わらせず、卒業してからずっと

 大切にしてくださっている様子が伝わってきます。

 今更ながらにわが子二人が先生に出会うことが出来たことを有難く思っております。

 人間犬、にやにやして読ませていだたきました。

 健康診断の仕事を日々している私にとって非常に興味深いものでした。

 視力検査、「勘で答えてます??」

 このフレーズ、私も受診者に何度か発したことがあります。

 最初から最後まで、上かな?下かな?と言いながら最後まで答える方、結構います。

 はっきり見えたら答えてくださいとお願いしても、「なんとなく上」「うーん、下かな?」とか

 検査する側では見えているのかいないのか判断に迷ってしまいます。

 勘で云々、と言われると受診されている人は、むっとくるんですね。

 これから気を付けようと思いました。

 

 肺活量の件も、トイレットペーパーの芯みたいなものって笑ってしまいました。

 トイレットペーパーの芯はマウスピースと呼んでます。

 確かに似ていますねえ。

 径が大きいので口をすぼめてくわえられないので、なんだか頼りない感じの

 吹き方になるのはすごくよく分かります。

 前回値と違うときにご本人に聞くのは測定に問題がないかの確認のためです。

 一年に一回測定するとして前回値と大きく違えばその原因は何か、測定の誤りが

 ないことを確認しないと測定値の解釈に困りますから。

 風邪でもひいていましたか?と聞かれて憤慨なさったようですが、許してください。

 

 日々健康診断の仕事をする人間として受けられる側のお話、大変参考になりました。

 言葉づかい、受ける側の気持ちになって、今一度、考えてみようと思います。

 

 「報恩とは」のブログ記事を読ませていただいて、わが子たちの情けなさを思いました。

 親の力不足ですね。

 わが子をみているとメールであっても結婚の報告を恩師にする子は偉いと思ってしまいます。』


・・・・・・・・・・・・・この2通のメールを読んで、心から確かにそうだな、と思う所があります。

自分が時代の流れを無視した独りよがりな発想だったのかもしれないな、と。

大切にしてほしいことはやっぱり「相手を想う心」なのだから、今はそれがメールでも

いいのかもしれない。


今晩、もう一度、結婚メールの先生に思いを送ってみよう。

この頑固な性格で、もしかしたらたくさんの子どもたちを小学生という小さな時から

傷つけてきてしまったのかもしれないな。もっと優しくても良かったのにな。

でも、そういう優しくできない自分がいつもいるわけで、先生になって良かったのか?

そんな反省も繰り返されるのであります。


信念と不安、自信と後悔・・・いつもうらはら、だから悪い頭で整理がつくまで

その時々に考えるようにしています。メールの一件、もう少し熟考が必要ですな。

自分の人生で出会って良かった・・・と感じる人が何人いますか?
その人がいないと、今の自分がない・・・そういう人生の恩を感じる人が。

オリバーにも、何人かいます。大切な人です。
その方々に、しょっちゅう恩に報いることができるわけではありません。
でも、失礼なことをしてはいけないと思うのです。

オリバーが特に、特に嫌いなのは、結婚や就職、進学もだけれど
人生の大切な節目の報告を『とりあえずメール』でする人。
今日も大切な教え子の一人で、今までずっと心にとめてきた一族の人から
とりあえずメールで「結婚の報告」が来ました。
節目の報告をメールですればいいや、というほどの関係だったのかと
ガックリ来ました。しかもその人は小学校の先生になった人です。


『俺には恩があるだろう?ちゃんと連絡しろ。』というのではありません。
お互いに大切に思う関係の人なら、ハガキか手紙が常識。
それも宛名と名前くらい自分で書いて、一言でいいから直筆のメッセージを添える。
全部印刷、宛名も印刷ではよろしくない。それなら出さない方がまし。
悪くても、遅くならないうちに電話で報告だろうか。声を聴いて悪い気はしない。
でも、オリバーは手紙をしっかり書いてくる人を『心から信頼』する。


約束を守る努力をしない人も嫌い。
守れないことも、守れない時もある。でも、守ろうとする気持ちや努力が
相手のことを想っている程度を表すのではないか。
約束をすぐ破る、守らない、大切にしない・・・それは、相手をその程度にしか
想っていないよ・・・というメッセージだと、オリバーはとらえる。
オリバーは子どもの頃から、約束を破るやつ、ウソをつくやつ、仲間を売るやつとは
絶対につき合わないという信念がありました。というか、子どもの中でさえ常識でした。
そんな子供のルールでさえ、いまは、大人が守らない。


今夜の結婚のメールの話を妻にすると・・・
「小学校時代の担任の先生に報告してくれるだけでもいいじゃない?」
と言われました。
オリバーはそうじゃない。
大切に思っていた人だから、メール程度で結婚しましたなんて報告なら
来ない方がましだった・・・と、感じています。
しかもそれが、同業者であり、先生と呼ばれる人であることが許せない。

そんな教え子にしたのはオリバーの責任もあろう!という人もいるかもしれないので、
メールのでの報告には、メールで返事。
そんなことじゃあ、先生はつとまらないと説教つきで。

結婚したばかりの青年には酷かもしれないし、それっきり連絡も来ないかもしれないが
そんなの関係ない、そういうことを伝える人が今の時代、必要なんだ。
骨董品と言われても言い、頑固者でもいい、嫌われたっていい。

これがオリバーの流儀。
報恩・・・オリバーは出会った子供たちすべてに恩を返すのが
一生の仕事だと思っているのです。
だめなものはだめ、こうあるべきはこう!そういうこと。
あとは受けとめる人の問題。
ひねくれればそれまで、一生お会いしないでしょう。
素直に受け止めてくれれば、オリバー言葉はその人の人生に役に立ち、
オリバーのその人に対する『報恩』となることでしょう。
神戸という街の印象は・・・オシャレ、洋菓子、ケミカルシューズ
ちょっと洋風、港町、中華街・・・行く前はそんなところだった。

11月初旬の連休で仲間4人で神戸ダンガンツアーに行った。
そして、『うーん、たいした街じゃない。』が、正直な感想だ。
これは個人の感想であり、個人の趣味趣向の問題であり・・・

洋風館の集まる高台は・・・オシャレというよりユルユルだった。
田舎のテーマパークみたいだったし、感動はなかった。
港町も、中華街も横浜の方が3倍の規模だけあって神戸じゃ物足りない。

オシャレな人や、ハイセンスな服を着た婦人・・・には会わなかった。
要するに、思い描いていたイメージと期待が高すぎたのだろうか。

もう一つ・・・残念なことが。『神戸牛』だ。これは神戸牛が悪いのではない。
これこそ趣味趣向の個人的な見解なのだが、神戸牛も・・・うんざりだ。
霜降りと言われる牛肉がオリバーは苦手なのだ。胸焼けしてしまう。
ハワイやアラスカで出たような、草履のような固くて噛み切れない肉が
大好きなのに、口の中でジュウジュウ油が染み出てとけてしまうような肉は・・・
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みてこの肉。どれほどの贅沢か。旅費にと貯めておいたお金が、口の中で
とけてしまうのだ。歯ごたえもないままに・・・残念と思ってしまうオリバーに
高級肉専門店で鉄板を前に、高額食事をする価値は無いということだ。
DSC_0486.jpg
でも、オリバーの母は言った。『どんなにお金を出しても、一流のものを人生で
一度は食べておくべき。最高のものを知っていれば基準がしっかりできるから。』
神戸牛の基準は分かったし、自分の好みは神戸でも、松坂でも、前沢でもない
ということが人生でハッキリした。

阪神淡路大震災から20年、復興は素晴らしい。活力にあふれる街だった。
でも、もういいかな。有馬温泉にちょい寄りしたけれど、そこは良かった。

旅行は本当に楽しかった。仲間と久しぶりに疲れるまで遊んだから。
でも、オリバーの「関西嫌い」という偏見は払拭できないばかりか、神戸もか!
という追加になったところだ。食事処なのにこんな看板も・・・
DSC_0487.jpg
この関西のノリが・・・ちょっと腹が立つ。いくらウンチ好きのオリバーでもだ。

何度も言うが、これは個人の見解であり、感想である。正直な。
神戸に思い入れのある方は、どうかお許しくださいな。
良いも悪しきも人それぞれ・・・ということだ。
人間犬=人面犬ではない・・・人間ドックに行ったというだけ。
犬は「ドック」じゃなくて「ドッグ」じゃないか?なんて考えながら。

断食してから初の健康診断だけに結果も気になるが、
今日の人間ドックでは面白いことがいくつかあった。それは・・・

まず、検査着が備え付けのもので着ることができた!
今までは3Lをお願いして用意してもらっていたのだが。

次に、内科健診の先生にいつも「痩せなさい」と言われるのに
『もう痩せてはいけません、ゆっくり痩せてください。」と
いつもと反対のことを言われた。いくら体調がいいといっても
聞き入れてもらえなかった。まぁ、医者の言うことなんか聞かないが。

眼科の先生には疑われた。上とか右とかいう検査で1回目は
ほとんどが間違っていたのに、2回目はほとんど正解したらしい。
こちとら一生懸命にやっていたのに「カンでやっていますか?」と
言われ少々カチンときたが、「そうじゃないかな?ってやっていっています。」
と答えたことを妻に話すと、「それをカンというんじゃない?」と言われ
笑ってしまった。そうかもしれないが、だいたいで答えていたのだがなぁ。

もう一つ。肺活量の検査。これがいつも笑ってしまう。
抵抗感の全くないトイレットペーパーの芯のような道具にむかって
思いきり息を吐くのだが、抵抗感がない分、みんなおかしな声しか出ない。
そして、『前回より低い値なので、もう一度やってください。』が検査員の
決まり文句だ。・・・昨年より低いのは当然なのになぁ、といつも思う。
しかし、今日のオリバーは違った。
『昨年よりずっと高い結果です!昨年は風邪をひいていましたか?』
ふざけるな、風邪なんかひいて検査に来ない。
でも、数値が上昇していることはいいことだ。これもダイエット効果なのか?

まぁ・・・人間ドックをはじめとする検査にはオリバー的には反対意見もあるのだが、
嫁さんが「一緒に行こう。」というのだからしょうがない。嫁さんのためでもある。
59歳まで健診に行かなかった母が初めての人間ドックでがんを見つけたという
過去もある。同級生の女の子が小さな子供を残して乳がんで他界したこともある。

仕事でも、家庭でも・・・やっぱり体が資本。元気が一番。
ピンピンコロリの人生を送りたいのはオリバーも同じ。
45歳。人生50年ならもう晩年だ。元気に過ごしたいから減量したんだ。
あと10kgは痩せて、肺活量をさらに上げるか??

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